【インタビュー】BALLISTIK BOYZ、新たなフェーズを象徴するEP『BLAST』リリース「今の僕たちのありのままを見せる」

2026.09.18 12:00

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BALLISTIK BOYZが9月16日にEP『BLAST』をリリースした。

本作は、人生という長い道のりの中でぶつかる壁や葛藤、仲間と支え合いながら前に進む 友情、そして勝利を掴むために積み重ねてきた努力を詰め込んだ作品となっている。

何度転んでも立ち上がる強さが等身大の言葉とサウンドで表現されており、BALLISTIK BOYZの新たなフェーズを象徴する作品に仕上がっている。

   ◆   ◆   ◆

──新EP『BLAST』リリースおめでとうございます! 『BLAST』や今後の活動について、お話をお伺いできればと思います。

日髙:押忍! お願いします。

──よろしくお願いします。BARKSでは以前も「Winter Glow」やEP『BEAT』のリリースに際して取材をさせていただきましたが、その頃とはまた雰囲気が変わりましたね。『BLAST』はどんな思いを込めたEPですか?

砂田:今回は友情や仲間、青春、胸の内に抱えた葛藤といった、少し泥臭くも夢を追いかける、今の僕たちのありのままを見せるEPになりました。

──収録曲についても1曲ずつ聴きどころを教えてください。

日髙:「It’s a long way」はメロウでチルなサウンドが心地よい一曲です。そんなメロディに友情や仲間意識、ちょっとした不安や葛藤みたいなものを込めました。あまり人にひけらかさない、心の内に秘めているようなことも歌っています。そよぐ風に当たってゆっくりと歩きながら、僕たちはこの先どんな道を歩むんだろう、どこまでいけるんだろうという、まだ見ぬ未来への悩みや葛藤を歌い、「それでも前に進んで行こう!」と自分を鼓舞するようなイメージ。今っぽくもありBALLISTIK BOYZとしての音楽性やスタイルをしっかり示せる、すごくバランスのとれた素敵な楽曲だと思っています。

──ではリード曲の「Too Good To End」はいかがですか?

深堀:これは僕たちの仲の良さがすごく伝わる一曲になっているのではないでしょうか。何気ない日常のワンシーンや何の気なしに見ている景色が、仲間たちと一緒にいることで最高のものに変わる。次の日のことなんて気にせず、後悔しないように今日を全力で楽しんで全力で生きようという、明るくポジティブなメッセージを込めています。

──ありがとうございます。「In Our Lifetime」はどんな曲ですか?

奥田:今までのBALLISTIK BOYZともほかの『BLAST』収録曲ともまたちょっとテイストが違う曲です。RIP SLYMEのPESさんが作詞をしてくださって、どこか懐かしい平成ソングに仕上がっているところが最大のストロングポイントだと思います。僕たち7人の絆や仲の良さ、人生には苦も楽もあるけれどいろいろな感情を抱えながら前に進んでいく、というほかの楽曲と通ずるテーマを掲げつつも、PESさんらしいエモーショナルでキャッチーな曲になりました。

──では最後にすでにライブでもご披露されている「Do Don PA!!」について教えてください。

海沼:「Do Don PA!!」は久々に作ったEDM調の楽曲です。8月末まで開催していたライブツアー<BALLISTIK BOYZ LIVE TOUR 2026 “BEAT BLAST Z”>のキックオフソングとして先行リリースしてパフォーマンスもさせていただいたのですが、とにかくキャッチーで覚えやすい。そして歌詞のなかにBALLY’S(ファンネーム)が入っているし、サビの「Do Don PA!!」をみんなで叫ぶこともできて、ライブでBALLY’Sと一緒にぶち上がれる最高の一曲になりました。

──たしかに会場のボルテージが一気にあがりそうですね。実際にパフォーマンスしたときはいかがでしたか?

海沼:もともと「PASION」という、自然と身体が動き出すくらいエネルギッシュなライブの盛り上げ定番曲があって、それと近い高揚感があった気がします。BALLISTIK BOYZのそういう曲を待っていた、みたいな声をすごくたくさんいただいて、手応えを感じている楽曲のひとつです。

砂田:盛り上がりパートの一発目に披露して、そこからもう一回雰囲気を変えて勢いをつけるタイミングで披露しました。

──そんな多彩な4曲が揃った『BLAST』ですが、レコーディングやミュージックビデオなど、EPの制作を進めていくなかで「このメンバーのここがやばかった!」と思った点をぜひおすすめしてほしいです。

深堀:僕はよっしー(加納嘉将)が歌った「Too Good To End」のサビ前にある《“明日”を無視してみないかい?どうだろう?》というフレーズ。よっしーならではの高音からよく通るパワフルな声へシームレスに移り変わっていくところがサビに向けて勢いをつけてくれて、この曲をより明るく盛り上げてくれると思いました。

加納:そこは僕もサビの直前だったので上がっていく感じを意識していたので嬉しいですね。AメロBメロときて音を一度落とし、サビに向けて駆け上がっていくところなので、ワンフレーズで完結できるようにと思って歌いました。

砂田:僕は「Do Don PA!!」の力也! 歌もビジュアルも、ミュージックビデオでの彼の表現や勢いとかも、全部が「Do Don PA!!」にぴったりで。力也がかましてくれたことで、僕だけでなくきっとBALLY’Sも「そうそうこれを求めてたんだよ!」と喜んでくれているんじゃないかと思います。BALLISTIK BOYZの色をとくに濃く強く体現してくれていてかっこいいですね。

奥田:ちょっとファンキーな髪型や髪色をするメンバーってボーイズグループには決して珍しくないと思うんですけど、じつは歳を重ねたことで「もう僕には似合わないかも?」と感じていた部分もあったんです。でも実際に今回短くしてみて、しっくりきたんですよね。若い頃の短髪とは違う渋みとかも意外と出てくれて、これがうまく新たなBALLISTIK BOYZの表現になったらいいなと。懐かしさもありながら新鮮にも感じていただける、僕たち7人の進化を見ていただけるきっかけになるんじゃないかと思ったのでやってみてよかったです。ダンス、歌、ラップはもちろんですが、ビジュアルでも大人になったからこそ新しい自分に出会えました。

松井:僕、「In Our Lifetime」のサビのボーカルが好きです。それぞれの特徴がすごく出ていた気がします。

日髙:それね、最初にデモを聴いたときは、メロディラインが比較的フラットだったので、もしかしたらラップチームかも?と思っていたんです。そこをボーカルチームが担うことになったので、いい意味で最初に聴いたときとは印象が変わって、ボーカルチームだからこその繊細さが出せたんじゃないかな。「In Our Lifetime」独特のグルーヴ感やリズム、サビの韻を踏むところはレコーディングでも意識するようにディレクションを受けたので、たぶんボーカルチームみんなあの曲のエモさを表現できるようにしていたと思います。

──「In Our Lifetime」は先ほどPESさんが作詞を手がけられたとのお話がありましたが、最初に歌詞を読んだときの印象をぜひ教えてください。

奥田:僕たちも作詞をすることがあるのですが、改めてPESさんらしさがすごく出ていると感じました。さっき竜太くんも言っていたようにサビの英語で韻を踏んでいるところがすごくオシャレだし平成を感じるスタイルな気がします。ビートもどこか懐かしくて、日本のメジャーシーンでHIPHOPがカルチャーとして輝き始めたあの時代に先陣切って音楽業界を駆け抜けてきたPESさんだからこその世界が広がっていました。

砂田:それこそサビの歌詞が僕はすごく印象的で。先にデモを聴いていたので、フラットなメロディにどんな歌詞がくるのか楽しみにしていたのですが、初めて歌詞を読んだとき「うわ、すっご…!」って素直に圧倒されました。大先輩に対して失礼な言い方になっていたらすみません、でも英語の使い方がとにかくかっこよくて! 「In Our Lifetime」は日本でリリースする曲だからこそ、英語が得意でなくても理解しやすい単語が使われていたり、逆にそうやって英語を混ぜてくるんだ!と気づきがあったり、歌う前からワクワクが止まらなかったです。

──PESさんのエッセンスが加わることで、またみなさんの新たな一面が見える気がしますね。さて、「Do Don PA!!」のミュージックビデオもすでに公開されていますが、撮影時になにか印象的だったことはありましたか?

砂田:アクロバットみんながんばってたよね。

海沼:めっちゃがんばってた。

日髙:ダンスが激しくて、それが終わってからのアクロバットだったから。

砂田:そうそう、もちろん1サビとか分けて撮りましたが、1曲まるまるフルでダンスをやって、何カットも踊って……そもそも振り付けがハードで結構下半身使ってからのアクロバットだったので、それはもう気合を入れて臨みましたね。

──「Winter Glow」のときは体力が有り余って休憩中は遊んでいたと仰っていましたが、今回はそんな余裕もなかったみたいですね……!

日髙:なかったですね(笑)。

海沼:その分が全部今回きました(笑)。

日髙:あのときは廊下でキャッチボールとかして遊んでたけど。

砂田:今回はそこまでの余裕はなかったね。

日髙:SNS用の動画も50本くらい撮っていて、誰かがMVの撮影をしていると別の誰かはSNS用の動画撮っていたので、スタッフさんと連携しながら基本ずっと動いていた記憶です。

──それはなかなかハードな撮影でしたね! 打って変わって『BLAST』のコンセプトトレーラーは楽しそうにはしゃいでいる姿が印象的でした。

砂田:楽しかったです!

日髙:嘉将の全力ダッシュも最後にあったよね?

加納:あれやばいよね、しかもスーツ姿で(笑)。

日髙:30歳近い大人がネクタイばさばさはためかせて全力ダッシュしているところはなかなか見られないですよ。しかも歩幅広めのランニングスタイル(笑)。

砂田:そうだった(笑)。

奥田:あまりの迫力にスタッフチームもみんな「おお〜!」ってどよめいてました(笑)。

──ちなみにジャンケンをしていましたが、我こそはジャンケン最強って方はいますか?

海沼:あ、竜太くん強いっすよ。

日髙:なんか大事なときほど勝てるんですよ。

砂田:男気ジャンケンをよくするんですけど、勝率高いよね?

日髙:うん、今年、メンバーの誕生日に飲んでいて「ジャンケンしよ」みたいなノリになって、まっさん(砂田将宏)が「ここで勝ったやつがマジで一番な!」とか言い出したら俺が勝ちました(笑)。

砂田:男気のときはしっかり奢ってくれるし、男気もジャンケンも竜太くんかな。

日髙:みんな勝ちますけど、今のところ勝率でいったら僕ですね!

──みなさんの楽しいお話が聞けたところで、ここからはライブツアー<BALLISTIK BOYZ LIVE TOUR 2026 “BEAT BLAST Z”>を振り返っていただきたいと思うのですが、どんなライブツアーでしたか? ぜひ各地での思い出もあればあわせて教えてください。

砂田:前半戦後半戦とブロック分けをしてセクションごとに見せたいテーマを決めるスタイルにしたり、盛り上がるアッパーチューンではなく前EP『BEAT』に収録している「Tokyo Slippin’」というミドルナンバーからスタートしてみたり、プレゼントコーナーのやり方を変えてみたり、挑戦も多いツアーだったと思います。BALLY’Sの新鮮なリアクションも楽しかったですね。

奥田:ここまでずっと勢いが右肩上がりなのを感じていて、10月11月に開催予定のアリーナライブ<BALLISTIK BOYZ LIVE TOUR 2026 “BEAT BLAST Z” 〜Our Place〜>に向けて、ライブツアーで得たものをガソリンにしてさらにどんどん加速していきたいですね。もちろんアリーナライブ以外にもたくさんイベントがあるので、その一つひとつを大切に全員で悔いのないよう走り抜けていきたいです。

砂田:ライブツアーの思い出といえば、仙台で牛タンを食べに行って男気やったよね?

海沼:あ、行ったわ、竜太くん、まさ(砂田将宏)、僕の3人で。あれは美味しかった。

日髙:ライブツアー初日の前に縁起がいい!って食べに行って、お会計は男気ジャンケンで決める流れになって、3人とも手だけ出してそわそわして……勝ちました(笑)。

──さすが、最強ですね!

海沼:いろんなもの食べたよね、楽屋でも。

深堀:静岡のうなぎ!

日髙:お、うまかったね!!

深堀:うな重をいただきまして、やっぱり気合が入りましたね。爆あがり。

砂田:爆あがり(笑)。

深堀:美味しいものは、幸せにしてくれますね。

日髙:未来はどの公演でも外に食べに行ってる気がする。

深堀:そうだね、泊まりのときは行く。大食いではないんですけど、その分こだわりが強くて。とくにここ1〜2年は適当に食事をしたくなくて、絶対に美味しいものが食べたいんです。ライブツアーで各地に行くときは評価や口コミをしっかり調べて、土地の美味しいものを食べに行くことが増えました。これからもどんどん美味しいお店を増やしていこうと思っています。

──美味しいご飯も楽しみのひとつですね。さて、2026年下半期も引き続き、いろいろなお仕事があると思いますが、ここ最近で印象的だったお仕事やこれから先の活動について教えてください。

海沼:ABEMA独占配信の『LDH PERFECT SHINE旅行』でよっしー、力也、まさ、僕の4人で沖縄に行ったんです。ホテルの目の前がビーチだったのですぐに海に行けて気持ちよくて。今年の4月に沖縄の美らSUNビーチで『GIRLS GROOVE INNOVATION 2026』に出演させていただいたときに「またすぐ帰ってきたいね」という話をしていたらその機会をいただけたので、嬉しかったですね。

砂田:アリーナライブは本当はやりたかったけどホール規模では難しかったことも全部やろうという気概で準備をしていて、ライブツアーがさらにスケールアップレベルアップしたものになると確信しています。今までずっと応援してくださっている方も、初めて来てくださる方も、とにかく観てくださった方全員が「今までのライブで一番よかった!」「また次も行きたい!」「本当に楽しかった!もっと好きになった!」そう思ってもらえるよう、僕たちが今できるすべてを詰め込むので楽しみにしていてください。

日髙:下半期は、アリーナライブ、フェス、<HiGH&LOW 10th ANNIVERSARY FEVER>、ライブステージ<バリバリ!BANDやろうぜ!!シーズン2>などなどたくさんあるので、これからやらないといけないことが山積みですが、そのすべてがチャンスだと思っています。先輩方の背中を見て、逆に僕たちの活動を見ていただいて、大きな舞台に立って、新たな武器を増やして…一つひとつを全力でそして丁寧にやっていくことが、2027年の僕たちに繋がっていくと信じています。そして、年始はしっかり休んで遊びます!

──ちなみに最近ハマっている、あるいはおすすめの息抜き方法がある方はいますか?

深堀:包丁研ぎ。

全員:(笑)。

──包丁研ぎ!?

深堀:リフレッシュできるのでおすすめです、無心になれます。料理をするのが好きなのですが、最近レパートリーも増えてきて、魚を捌くのにちょっといい包丁を買ったんです。せっかくだから研げるようになろうと思って興味本位で砥石を買って始めてみたら楽しくて(笑)。お手頃価格の包丁も研ぐと切れ味がさらに良くなることもあって、結果的に料理もしやすくなっていいこといっぱいですよ。

加納:それで「じゃあ私も砥石買おう!」とはならんな、さすがに(笑)。

全員:(笑)。

──個性的なリフレッシュ方法でしたが、うまく休みながら2027年に向かって突き進む下半期になりそうですね。

砂田:そうですね、やらないといけないことは明確なので、自分の好きなことでも挑戦したいことでも、メンバーそれぞれが活動の幅を広げてそれをグループの力に変えて、レベルアップしていきたいと思っています。

取材・文◎栗山アンナ
写真◎荒熊流星

◆撮り下ろし写真 別カット

◾️EP『BLAST』
2026年9月11日(金)デジタルリリース
配信:https://lnk.to/ballistikboyz-blast-digital
2026年9月16日(水)パッケージリリース
CD予約:https://ldh.lnk.to/BLAST_CD

◇初回生産限定盤 ※デジパック仕様
形態:CD+Blu-ray or DVD
品番:XNLD-10304/B or 10305/B
価格:¥5,500(税込)

▼CD収録内容
M1.It’s a long way
M2.Too Good To End
M3.In Our Lifetime
M4.Do Don PA!!
M5.It’s a long way (Instrumental)
M6.Too Good To End (Instrumental)
M7.In Our Lifetime (Instrumental)
M8.Do Don PA!! (Instrumental)

▼Blu-ray or DVD収録内容
『BALLISTIK BOYZ×PSYCHIC FEVER SPECIAL STAGE 2025 “THE FESTIVAL” ~年末大感謝祭~』
・24WORLD
・Most Wanted
・Stardust Forever
・We never die
・CRASH
・All of You
・Winter Glow
・Snow Candy (深堀未来×砂田将宏×WEESA)
・あの日のキミと今の僕に (日髙竜太×渡邉廉×半田龍臣)
・Lovers Again (加納嘉将×小波津志)
・Psyfe Cypher (RAP TEAM)
・Animal
・Paradise
・ラストダンスに BYE BYE
・Just Like Dat feat. JP THE WAVY
・Meant to be feat. F.HERO & BOOM BOOM CASH
・SUMMER HYPE
・360°
・PASION
・Choo Choo TRAIN
〈Encore〉
・THE BATTLE
・24karats -type Jr.EX-
・24karats STAY GOLD
・24karats TRIBE OF GOLD

▼封入特典
応募抽選用シリアルナンバー
フォトカードA(全7種中1種ランダム)

◇通常盤 ※紙ジャケ仕様
形態:CD
品番:XNLD-10306
価格:¥2,000(税込)

▼CD収録内容
初回生産限定盤と共通

▼初回封入特典
応募抽選用シリアルナンバー
フォトカードB(全7種中1種ランダム)

◇LDHオフィシャルSHOP限定盤 ※7インチサイズWジャケット仕様
形態:2CD
品番:XNLD-10307~8
価格:¥3,300(税込)

▼CD収録内容
・DISC-1:初回生産限定盤と共通
・DISC-2
M1.Living Loud (日髙竜太×加納嘉将)
M2.BREAKADAWN!! (深堀未来×奥田力也×砂田将宏)
M3.Golden Hour (海沼流星×松井利樹)
M4.Living Loud (Instrumental)
M5.BREAKADAWN!! (Instrumental)
M6.Golden Hour (Instrumental)

▼封入特典
応募抽選用シリアルナンバー
フォトカードC(全7種セット)

◇店舗別購入者特典
・LDHオフィシャルSHOP:限定外付け特典:ペアフォト(選択1枚 / 全21種)
・Amazon.co.jp:メガジャケ
・セブンネットショッピング:アンブレラマーカー(各メンバーソロ7種からランダム1種)
・楽天ブックス:缶バッジ(各メンバーソロ7種からランダム1種)
・上記を除く全国CD SHOP:特典:A3ポスター
(対象店舗:https://ldhrecords.jp/18864/

※全ての特典に数に限りがあり、無くなり次第終了となります。
※対象店舗以外での配布はございませんので、予めご了承ください。
※各特典絵柄は追ってご案内させていただきます。

◾️<BALLISTIK BOYZ ARENA LIVE 2026 “BEAT BLAST Z” ~Our Place~>

2026年
10月17日(土)兵庫・ワールド記念ホール 開場16:00 / 開演17:00
10月18日(日)兵庫・ワールド記念ホール 開場15:00 / 開演16:00
11月3日(火・祝)東京・有明アリーナ 開場16:00 / 開演17:00

▼チケット料金
・全席指定:¥12,100(税込)
・プレミアムチケット:¥18,150(全席指定:¥11,000+アップグレード:¥5,500+税)
・プレミアムチケット(オリジナルグッズ付き):¥24,200(全席指定:¥11,000+アップグレード:¥5,500+オリジナルグッズ:¥5,500+税)
※プレミアムチケットはOFFICIAL FAN CLUB先行抽選予約の購入者限定受付となります。
(EXILE TRIBE FC 先行抽選予約は受付対象外となります)

詳細:https://ballistikboyz.com/news_detail.html?index=13116
特設ページ:https://ballistikboyz.com/specialsite-2.html

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