櫻坂46の佐藤愛桜、壮大な伏線回収とネオストーリーを語る

アイドルの生い立ちや今をロングインタビューで綴る“読むアイドルマガジン”こと『IDOL AND READ』の最新刊第45号が1月30日に発売となる。表紙巻頭は、4月11日および12日にMUFGスタジアム(国立競技場)2days公演<櫻坂46「5th YEAR ANNIVERSARY LIVE」>を控える櫻坂46より四期生の佐藤愛桜(ねお)だ。
櫻坂46の四期生は2025年4月に加入が発表され、同年6月の東京・有明アリーナ公演<First Showcase>で初ステージを踏んだ。以来、7〜8月には東京ドームと京セラドーム大阪のステージに立ち、11月には四期生のみによる10公演の<新参者>を完走と、2025年下半期を猛スピードで駆け抜けてきた。
その四期生のひとり佐藤愛桜は、“世界中の人から愛される存在になってほしい”という願いを込めて、両親から“愛桜(ねお)”と名付けられた。そして今、世界を視野に入れて活動している櫻坂46の一員に。そんな壮大な伏線回収を成功させた佐藤愛桜の新たな“ネオストーリー”を1万6千字インタビューで生い立ちから掘り下げる。


また裏表紙は、1月23日公開映画『恋愛裁判』への出演も話題の私立恵比寿中学の仲村悠菜だ。同映画で仲村は、齊藤京子(元・日向坂46)をセンターに据えたアイドルグループ“ハッピー☆ファンファーレ”の最年少メンバー清水菜々香役を好演。映画『恋愛裁判』のことをはじめ、2025年6月卒業の小林歌穂のパートを引き継いだ私立恵比寿中学の重要曲「感情電車」のことほか、グループに対する今の思いについて赤裸々に語った。
そのほか、乃木坂46六期生、櫻坂46四期生、日向坂46五期生出演による<新参者 二〇二五 LIVE at THEATER MILANO-Za>のライブレポート、小関舞×森戸知沙希、BEYOOOOONDSの里吉うたの、いぎなり東北産の律月ひかるのインタビューなど、盛りだくさんの内容で届けられる。

■『IDOL AND READ 045』
2026年1月30日(金)発売
定価:1400円+税
・cover:佐藤愛桜 (櫻坂46)
・back cover:仲村悠菜 (私立恵比寿中学)
▼live report
乃木坂46六期生、櫻坂46四期生、日向坂46五期生
<新参者 二〇二五 LIVE at THEATER MILANO-Za>
▼interview
小関舞×森戸知沙希
里吉うたの(BEYOOOOONDS)
律月ひかる(いぎなり東北産)
長谷川稀未(僕が見たかった青空)
的場華鈴(虹のコンキスタドール)
蒼井りるあ(ばってん少女隊)
AOI(WHITE SCORPION)
綾瀬ことり(Rain Tree)
大森靖子(ZOCX)







