KOMOREBI、Sad Kid Yazを迎えた新曲「年上の女の子」で超える夜の臨界点!スクロールが止まる恋のアンセム爆誕!

2026.05.29 09:16

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KOMOREBI - 「年上の女の子 feat. Sad Kid Yaz」ジャケット写真


楽曲リンク
https://lnk.to/K.TNO


SNS世代から圧倒的な支持を集める4MC&1DJのオルタナティブヒップホップユニットKOMOREBIが、新曲「年上の女の子 feat. Sad Kid Yaz」をリリース。

2024年にSNSで話題を席巻した「Giri Giri」をきっかけに一躍注目を集め、ジャンルの垣根を越えたポップネスでシーンの中心へと躍り出たKOMOREBI。3月27日にリリースしたEP『Re:MEMBER』と初のワンマンライブを経て、“原点と進化”を提示した彼らは、ライブやSNSを通じてファンとの距離を縮めながら、現代のポップアイコンとしての存在感を確立した。さらにEP収録曲である「雪溶けランデブー」はTikTokを中心に拡散されるなど、SNS発のムーブメントを自ら生み出す存在として、その勢いは加速し続けている。

そんな彼らが今回届ける single「年上の女の子」は、フィーチャリングに同世代からの圧倒的な支持を集めるアーティストSad Kid Yazが参加。キャッチーなメロディと共に歌うようなラップで繰り返される印象的な「♪年上の女の子♪」というサビのフレーズは一回聴いたら思わず口ずさんでしまう抜群の中毒性だ!そこにKOMOREBIのポップネス溢れるラップが交差することで、より立体的でエモーショナルな世界観が生み出され、夜の臨界点を超えていくラブソングのアンセムが完成した。

本楽曲はSNS拡散を強く意識した設計も特徴の一つ。サビのフレーズやシチュエーションはショート動画との親和性も高く、“あるある”を投影した投稿が自然発生的に広がることが期待される。これまで数々のバズを生み出してきたKOMOREBIならではの、“聴くだけで終わらない楽曲体験”にも注目が集まる。

“憧れ”と“共感”の両面を描き、SNS世代のリアルな感情をすくい上げてきたKOMOREBI。Sad Kid Yazとのコラボレーションによって新たな魅力を提示した本作は、彼らの表現の幅をさらに拡張すると同時に、次なるヒットを予感させる1曲となっている。SNSから生まれ、SNSで拡散し、カルチャーへと昇華していくKOMOREBI。彼らが描く“今の恋愛”は、次のスタンダードとなっていく。

■KOMOREBIコメント
今回の曲はシンプルに「年上の女の子」にハマった話です。(笑) キャンディーズ「年下の男の子」みたいだねってタイトル付けてスタジオでメンバーとYazで盛り上がったの覚えてます(笑)
余裕あるフリしてるけど、内心めっちゃ振り回されてて、でもそれすら楽しい思い出。子どもの頃って、ちょっと大人な恋とか遊びに憧れてたじゃないですか?あの届きそうで届かない感じとか、背伸びしてる自分もすべてこの曲に詰めまくってます!バリカッコつけてるけど全然カッコよくないし、むしろダサいな~って時もあるし、でもそれすらリアルだし、それくらい夢中になれるのって悪くないなーって思ってます。
この曲を聴いて、ちょっとでもこういう瞬間共感できるわ~、こういう女の子いるなあ!!!好きいいい!!!って思ってもらえたら嬉しいです(笑)
あと最後に、、、年上の女の子には気をつけてください。ガチ沼っす。。。

■Sad Kid Yazコメント
当時の彼女が初めての年上で、KOMOREBIのみんなと「年上の女の子っていいよなー」って意気投合して作った曲です。何歳になってもお姉さんが好き🤙🏽

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■「年上の女の子 feat. Sad Kid Yaz」作品概要【アーティスト】KOMOREBI(コモレビ)
【タイトル】年上の女の子 feat. Sad Kid Yaz
【配信リリース日】2026/5/29(金)
【ジャンル】HIPHOP/RAP/J-POP
【各種配信サービスリンク】https://lnk.to/K.TNO




■KOMOREBI「from TOKYO vol.5 夏夜祭」
場所:代官山SPACE ODD(東京都渋谷区猿楽町2−11 氷川ビル B1.B2)
日時:2026年8月7日 OPEN 18:00 / START 19:00
*チケット発売中 → https://livepocket.jp/e/komorebi260807

■KOMOREBI PROFILE
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MCのSAM、MAXI、YUTA、MATHEUS、そしてDJ OTAによる、4MC & 1DJのオルタナティブヒップホップユニット。2023年に本格始動。独自のルーツから稀有な個性を持つ5人が木漏れ日のように交わり、自分たちのオリジナルカルチャーを音楽で表現。ヒップホップ・ロック・R&B・ポップス、ジャンルの枠を超えてミックスしたボーダーレスなサウンドと、夢・希望・弱さ・不安など等身大の感情をリアルに描いた歌詞で、同世代を中心に憧れと共感の両面で支持を集めている。2024年にリリースした「Giri Giri」がSNSで爆発的な広がりを見せ、TikTok総再生数は23億回を突破、Billboard Japan TikTok Weekly、TikTok楽曲ランキング、Spotifyバイラルチャートで1位を獲得。「TikTokトレンド大賞2024」や「Simeji presents Z世代トレンド大賞」も受賞するヒットとなった。2025年には1st EP「ORBIS」をリリース。自身主催の「from TOKYO」も開催するなど、アーティストとして支持を拡大し続けている。5人全員がファッションモデルとしても活躍する彼らは、音楽・ファッション・カルチャーを横断する“次世代のアイコン”。日常の光も影もポジティブに塗り替えていく存在として、多くの若者たちの憧れとなっている。

・Official
Instagram:https://www.instagram.com/komorebi___official/
TikTok:https://www.tiktok.com/@komorebi.official
X:https://x.com/komorebi__5

■Sad Kid Yaz PROFILE
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Sad Kid Yazは静岡県出身、現在は東京を拠点に活動するアーティスト。
2025年には“夏”をテーマにしたアルバム『Loco Lunch』『Loco Dinner』の2作を同時リリース。高い作品性で注目を集め、同年の「ラップスタア2025」では個性的な表現と存在感のあるパフォーマンスを披露し、視聴者に強い印象を残した。
2026年2月には、自身3作目となるアルバム「Goodbye Sad Boy」をリリース。心地よいフローとユーモアあふれるリリックセンスを武器に、さらなる飛躍が期待される注目のアーティストである。

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