ROTTENGRAFFTY、JMS移籍第一弾新曲「Japanese Young Punk」配信決定+ドキュメンタリームービー公開

ROTTENGRAFFTYが8月19日0時より、新曲「Japanese Young Punk」を各音楽配信サービスにて配信スタートする。この発表にあわせて、“Documentary Movie”がオフィシャルYouTubeチャンネルに公開となった。
同新曲はJMS(ジャパンミュージックシステム)へのレーベル移籍第一弾作品となるものだ。今後の音楽活動およびリリース展開は、新たにJMSとタッグを組んで進めていくとのこと。
新曲「Japanese Young Punk」は、新日本プロレス・藤田晃生選手の入場曲として書き下ろされたナンバーだ。プロレスへの敬意とリングに立つ者の覚悟をROTTENGRAFFTYならではのサウンドで刻み込むなど、魂を揺さぶる一曲として届けられる。
なお、公開された“ROTTENGRAFFTY Official Documentary Movie”では、ROTTENGRAFFTYとJMSがタッグを組むに至った経緯やその背景、これからの活動に向けた想いがメンバー自らの言葉で語られた。

■デジタルシングル「Japanese Young Punk」
2026年8月19日(水)0:00配信開始
配信リンク:https://rottengraffty.lnk.to/JapaneseYoungPunk







