2.5次元Vシンガー“TØ-MA”、IKUOや摩天楼オペラの優介、East Of EdenのAyasaなど参加楽曲「Gerbera」でデビュー

リアルとバーチャルを行き来する2.5次元Vシンガー“TØ-MA”が2月3日、アーティストデビューを果たした。3オクターブ以上を操るシンガーTØ-MAは、“どこか懐かしさもある色気を纏った甘い歌声”が特徴だ。
本日2月4日午前0時より配信スタートとなった初のオリジナル楽曲「Gerbera」は作詞をTØ-MA、作曲を摩天楼オペラの優介が務めたもの。そのレコーディングには、優介(G / 摩天楼オペラ)、IKUO (B)、Ayasa(Vn / East Of Eden)が参加したほか、同楽曲のミュージックビデオ撮影に影丸 -kagemaru- (Dr / -真天地開闢集団-ジグザグ)も加わるなど、豪華アーティストによるサウンドを楽しむこともできる。
また、2月6日から8日の3日間、タイ・バンコク中心部のcentralwOrldで開催される<JAPAN EXPO THAILAND 2026>にて、2月7日および8日の2日間のシークレット出演も決定した。デビュー直後の新人としては異例の抜擢となる。
■デジタルリリース「Gerbera」
2026年2月4日(水)配信開始
配信リンク:https://lnk.to/toma_Gerbera