ケリス、新作『Kelis Was Here』の発売を8月に延期
ケリスのニュー・アルバム『Kelis Was Here』のリリースが6月から8月へ延期されたと、Billboard.comが報じている。
ケリスにとって4枚目となるアルバム『Kelis Was Here』は当初、6月13日のリリースを予定していたが、8月22日にリリース日が変更されることが明らかとなった。リリース日変更の理由は明らかになっていないが、ケリスは最近、スコット・ストーチがプロデュースを手掛ける曲のレコーディングを終えたばかりであるという。
なお、ケリスは6月24日より小規模なヨーロッパ・ツアーを予定しており、スイスで行なわれる<Openair Frauenfeld Festival>に出演する他、ロンドン、アムステルダム、ベルリン、セルビア・モンテネグロのノヴィ・サドなどでライヴを行なう。
K.Omae, LA
ケリスにとって4枚目となるアルバム『Kelis Was Here』は当初、6月13日のリリースを予定していたが、8月22日にリリース日が変更されることが明らかとなった。リリース日変更の理由は明らかになっていないが、ケリスは最近、スコット・ストーチがプロデュースを手掛ける曲のレコーディングを終えたばかりであるという。
なお、ケリスは6月24日より小規模なヨーロッパ・ツアーを予定しており、スイスで行なわれる<Openair Frauenfeld Festival>に出演する他、ロンドン、アムステルダム、ベルリン、セルビア・モンテネグロのノヴィ・サドなどでライヴを行なう。
K.Omae, LA