【ライブレポート】SUPER BEAVER、5万人の“あなた”に贈る人生最高の音楽を。「ここでデカいライブハウス作るからしっかり見とけ!」

SUPER BEAVERが、2026年8月より敢行していた自身初のドームツアー<都会のラクダ DOME TOUR 2026>を、2026年9月23日の東京ドーム公演をもって完遂した。
本ツアーは、8月1日・2日に京セラドーム大阪、9月22日・23日に東京ドームと4日間にわたり開催され、全公演ソールドアウトを果たした。結成22年目にして初めてのドーム公演となった彼ら。本公演中のMCでも「負けてきた記憶の方が多い」と話していたように、ここまで至るまでの道のりは“困難”だとか“壁”などの言葉では表せないように思う。
そんな彼らの積み重ねだったり、バンドの歴史も存分に触れたいところだが、本記事では“SUPER BEAVERはドームでどんな音楽を魅せてくれたのか――4人の勇姿を、ライブバンドとしてのステージングを観たままに、シンプルにお届けしたい。

9月23日、あいにくの雨模様となったファイナル公演当日。様々な時代のグッズを身に付けたファンたちが東京ドームへ集っていた。開演時間の18時、待ちきれないように手拍子が起こる。徐々にSEが大きくなり暗転すると、メンバー登場前だというのに会場の熱気が一気に上がっていく。
シンプルな白いライトを浴びながら1人ずつメンバーが登場。ドームなのだから当たり前なのだが、メンバーが遠く小さく感じる。しかし、最初に放たれた「生きがい」でそんな考えは一瞬で吹っ飛んだ。モニターには黄色い背景に歌詞が映し出されており、〈過去最高を いざ 今〉という歌詞に続き「おまたせ」という渋谷龍太(Vo)の言葉で会場からは割れんばかりの歓声が巻き起こる。きっとどの楽曲が演奏されても思うだろうが、トップナンバーとして最高の楽曲だった。
その後は、TVアニメ『僕のヒーローアカデミア』第6期オープニングテーマ「ひたむき」、『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』主題歌「燦然」と初っ端から飛ばしていく。観客と一緒になって歌う場面も多く、序盤だというのに皆の歌声はクライマックス並みだ。この盛り上がりも良い意味で変わりなく、安心感さえ感じるステージングだが、「燦然」でのスモークや炎などの派手な特効で、ここが東京ドームということを思い出させる。

そんな盛り上がり切った後のMCでは、「22年目にして、東京ドーム単独公演2日間ソールドアウト…」と渋谷が言いかけているうちに、興奮気味の観客から歓声と拍手が止まらない。そんな光景に「喋ってるから(笑)」と止める様子も。
「俺は、“一体感を作りましょう”とか“音楽で1つに”みたいな、1つになることを目的とした音楽は全然興味がない。束になって掛かってこられたら俺たちは困る。あなたに1人で掛かってきてほしい。そのベクトルがたまたま同じ方向を向いた時、1つになろうという目的の音楽よりも、バカデカい1個の音楽ができると思ってる」
東京ドームでもライブハウスでも変わらない。その場にいるのが何人であろうと彼ら音楽は、“あなた”と1対1で作っている。「俺たち“が”じゃなくて、俺たち“で”、バカデカい音楽やりませんか?」「愛すべきあなたのお手を拝借」と促されたら、もう決まっている。渋谷の歌声に合わせ、阿吽の呼吸とも言うように全員が同じタイミングで手拍子を始めた。花道に渋谷、ステージの左右に柳沢亮太(G, Cho)、上杉研太(B, Cho)、そしてステージの中央に藤原”38才”広明(Dr)と、それぞれが縦横無尽にパフォーマンスしていく。


観客と彼らの歌声の往来が楽しい「突破口」から、軽快だけど繊細なリズムや歌詞が刺さる「らしさ」に続き、渋谷が「スペシャルなゲストを用意してます」と登場したのが、バイオリニスト・美央が率いる「美央ストリングス」、そしてキーボーディストの河野圭だ。
柳沢が「東京ドーム、両手あげれますか? 一緒にデカい声でカウントお願いします。いくぞー!」と呼びかけ、会場中の「1、2、1、2、3、4」から、2025年度めざましテレビテーマソングの「主人公」が披露される。壮大なストリングスと軽やかなピアノはもちろんのこと、楽器隊3人が顔を見合わせたり、渋谷が会場に向かって投げキッスの仕草をしたりと、一気に穏やかな雰囲気へと変わっていく。

先ほどのMCでは、「おめでとうとか、ようやくここまで来たねって感慨深い気持ちになったり、少しでも俺たちのためになるような時間が、あなたにあったら嫌だなって思ってる」と話していた渋谷。しかし、「本心を話すとやっぱり感慨深いです」とこぼす。
そして冒頭で記したように、「この場所に立って思ったのが、勝った記憶よりも、負けてきた記憶の方が遥かに多く、目の前に3~4人、多くて20人くらい、そんなライブを10年近くやってきたかな。その時にこんな景色を思い浮かべたことは1度たりともなかった」と当時を振り返る。
「いつから知ってるとかそういうことではなく、9月23日東京ドーム公演の一点において、あなたがどれだけの気持ちを持ってきてくれたのかが、俺たちにとっては素晴らしく、最高に重要で。その人生と俺たちの音楽が組み合わさって音楽が鳴っているという事実が嬉しいです。だからこそ改めて、しっかりと伝えたいと思ってます。今日は来てくれてどうもありがとうございます」という渋谷の言葉に続け、4人全員が深く深く頭を下げる。その姿に会場は静かに、しっかりと拍手を送り続けた。

花道にスタンドマイクを立て、荘厳な雰囲気の中で披露されたのは「人として」だ。赤いオペラカーテンが映し出されたモニターと美央ストリングスの姿が相まって、まるでオーケストラコンサートのよう。ピアノと柳沢のアコギが美しく響いた「ひとこと」と続き、静かな余韻の中、「あなたの一言一言に生かされたバンドがここで歌ってます。いつもありがとうございます」と改めて感謝を述べた。
花道に残された渋谷は「帰るタイミングを失い…ここにいます(笑)」と先ほどのまでのしっとりとした雰囲気を笑いに変える。ステージに戻りながら、柳沢、上杉、藤原へ感想を聞き始めた。
柳沢は「東京ドームでライブすること自体も当たり前じゃないけど、22年目にして初めてやるのも稀なんだろうなって思いますし、その感じがSUPER BEAVERらしくて好きだなと。心の底から辞めなくて良かったなって思ってます」という感想を語りつつ、「一度、スタッフチームにも大きな拍手を届けてあげてください。いつもありがとうございます!」とスタッフチームへ拍手を送った。

続いての上杉は、「頑張った結果って言ったらすごく易い言葉になっちゃいますけど、本当に頑張った結果が形になった」、「こういう規模感でやっても、ワクワクできなくったらバンドはお終いだと思ってる。大人になると、ワクワク感を持続させて生きていくのってすっごい難しいんですよね。だから、こういう規模感であれ、ライブハウスであれ、ワクワクすることを我々はやっていきたい。それを確かめる東京ドーム公演になって良かったなと思ってます」と感慨深く話していた。
そして、MCのトリはもちろん藤原だ。「俺、東京ドームに立ってるー?」と“座りながら”言うと、すかさず渋谷の「まだ座ってるよ」というツッコミが飛んだ。笑いに包まれる中、藤原はドームツアーが決まる前後に行ったジブリコンサートの東京ドーム公演にて、隣の席がSUPER BEAVERのファンだったことを話す。しかし、目が合ってもバレなかったことを受け「俺、SUPER BEAVERだけどバレてなかったかも!」というオチに、会場は本日一番の爆笑が巻き起こった。


そんな恒例のメンバートークの後に披露されたのは「クライマックス」だ。「ここでデカいライブハウス作るからしっかり見とけ!」と渋谷の煽りに会場のテンションは急上昇。その後に「歓びの明日に」、「青い春」、「名前を呼ぶよ」と続くと、さらにボルテージがブチ上がる。特に「青い春」のラストフレーズ〈そんな歌が歌いたい 始まりは 青い春〉は観客の歌声がピッタリ重なり、渋谷の「そのベクトルがたまたま同じ方向を向いた時、バカデカい1個の音楽ができる」という言葉通りの光景、音楽が出来上がっていた。

渋谷から「あと5曲で終わる」という告知があり、いよいよライブは終盤戦へ。もちろん会場からは「えー!」とどよめきが起こるが、「また来て。ライブハウスもやるし、ホールもやるし、アリーナもやるし、ドームもやるでしょう、また」という言葉でどよめきは歓声へ変わる。慌ててドームは決まっていないと続けるが、「会いたいと思ったから会いに来ましたのスタンスで、常にライブをしていきたいって思ってる」と実際、ドームが終わっても全国各地を巡る予定が山ほどあるのがSUPER BEAVERだ。
「客だとも思ってない。ファンとも思ってない。めっちゃくちゃ大事な仲間だと勝手に思ってます」、「やべぇなって思った時とか、無理かもしれないなって思った時に、このバンドを生かしたのはお前だぞ! 死ぬほど感謝してんだかんな!」、「お前の人生が音楽に変わる瞬間を見せてやる」という“あなた”に対する想いを放ったところで、最新アルバム『人生』収録曲より「告白」へ。ここからラストスパートに向かって加速していく。

「今日まだ言ってないことあって」という最大級の愛を伝え合う「アイラヴユー」、東京公演では特に定番となっている「東京流星群」と続く。夜空の色をした背景、ミラーボールのようなステージライト、観客側に向けたマイクだけが抜かれたモニター、星空のように輝く金テープを持つ観客の手など、演出面も含めてかなりグッとくるものがあった。
そして、派手な特効や歌詞も相まっていよいよクライマックスと感じた「切望」。印象的だったのは、ラスサビ前の一瞬だけシンプルな白いライトのみになったことだ。それがライブハウスでの光景に見えて、ラスサビで派手な特効に戻った際にライブハウス、ホール、アリーナ、そしてドームと彼らの積み重ねを見たような、そんな感覚になった。
「また会おうね、楽しかったです。SUPER BEAVERでした」と東京ドームのラストナンバーに選ばれたのは「最前線」だった。踊りたくなるような明るいサウンドに合わせ、メンバーも観客も好きなように歌い、踊り、彼らの音楽を味わう。音楽でお腹は膨らまないし、怪我だって治らないけど、音楽で幸せになることはできる。そう確信できるくらいの多幸感溢れる空間で、初のドームツアーが幕を閉じた。

しかし、これだけでは終わらないのがこのSUPER BEAVER。本編終了後には、全国12都市28公演・約33万人動員予定の全国アリーナツアー<都会のラクダ TOUR 2027-2028 〜ラクダムーンと、サンサンサンライズ〜>の開催が発表された。「あなたに会いたいから会いにいきます」その言葉通り、彼らはあなたの街へと音楽を届け続けていく。
文◎多木汐里
写真◎青木カズロー
◾️<SUPER BEAVER 都会のラクダ DOME TOUR 2026> セットリスト
2026年9月23日(水・祝)東京ドーム公演
1.生きがい
2.ひたむき
3.燦然
4.美しい日
5.突破口
6.らしさ
7.主人公
8.人として
9.ひとこと
10.クライマックス
11.歓びの明日に
12.青い春
13.名前を呼ぶよ
14.告白
15.アイラヴユー
16.東京流星群
17.切望
18.最前線
◾️<SUPER BEAVER 都会のラクダ TOUR 2027-2028 〜ラクダムーンと、サンサンサンライズ〜>
2027年
9月24日(金)・25日(土)
愛知|ポートメッセなごや 第1展示館
10月2日(土)・3日(日)
神奈川|Kアリーナ横浜
10月23日(土)・24日(日)
埼玉|GMOアリーナさいたま(さいたまスーパーアリーナ)・スタジアムモード
11月2日(火)・3日(水・祝)
静岡|静岡エコパアリーナ
11月20日(土)・21日(日)
新潟|朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター
11月27日(土)・28日(日)
北海道|北海道立総合体育センター 北海きたえーる
12月11日(土)・12日(日)
神奈川|Kアリーナ横浜
12月18日(土)・19日(日)
兵庫|GLION ARENA KOBE
2028年
1月12日(水)・13日(木)
大阪|大阪城ホール
1月29日(土)・30日(日)
福岡|マリンメッセ福岡A館
2月19日(土)・20日(日)
広島|広島グリーンアリーナ
2月26日(土)・27日(日)
香川|あなぶきアリーナ香川
3月4日(土)・5日(日)
宮城|宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
3月18日(土)・19日(日)
大阪|大阪城ホール

▼チケット料金
指定席/着席限定席/立見/車椅子席:12,000円
スタンド後方席(500レベル):10,000円 ※埼玉公演のみ
チケット:https://eplus.jp/sb27-28/arena/
◾️Blu-ray Disc & DVD 映画『SUPER BEAVER LIVE & DOCUMENTARY -現在地-』
2026年10月28日(水)リリース
予約:https://SUPERBEAVER.lnk.to/genzaichi

◇商品形態
初回生産限定盤(BD+付属品)13,200円(税込)SRXL-666〜667
初回生産限定盤(2DVD+付属品)12,100円(税込)SRBL-2470~2472
・三方背ボックス仕様
・80Pライブフォトブック
・オリジナルブレンドマテリアルディスクトレイ仕様
通常盤(BD)6,600円(税込)SRXL-668
通常盤(DVD)6,050円((税込) SRBL-2473
※三方背ボックス仕様
◇収録内容
<DISC1> ※全形態共通
映画『SUPER BEAVER LIVE & DOCUMENTARY -現在地-』本編
<DISC2> ※初回生産限定盤のみ
2026.2.1 Kアリーナ横浜
SUPER BEAVER 20th Anniversary「都会のラクダ TOUR 2026 〜ラクダトゥインクルー〜」
1.小さな革命
2.青い春
3.主人公
4.涙の正体
5.突破口
6.燦然
7.Q&A
8.人として
9.ひとつ
10.美しい日
11.ひたむき
12.まなざし
13.それでも世界が目を覚ますのなら
14.儚くない
15.生きがい
16.アイラヴユー
17.東京流星群
18.切望
◇店舗別購入者特典
・TOWER RECORDS全店 (オンライン含む/一部店舗除く) ・・・ 缶バッチ
・HMV全店(HMV&BOOKS Online含む/一部店舗除く)・・・ L判ブロマイド2種セット
・Amazon.co.jp ・・・ ビジュアルシート5枚セット
・楽天ブックス ・・・ アクリルキーホルダー
・TSUTAYA RECORDS(一部店舗除く)・・・ A3クリアポスター
・セブンネットショッピング ・・・ トート型エコバック
・Sony Music Shop ・・・ スマホサイズステッカー
・SUPER BEAVER応援店 ・・・ ポストカード

▼注意事項
※上記は全て予定事項につき、予告なく変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。
※特典は数に限りがありますので、無くなり次第終了となります。あらかじめご了承ください。
※上記店舗以外での配布はございません。あらかじめご了承ください。
※各オンラインショップに関して、カートが公開されるまでに時間がかかる場合がございますので、予めご了承ください。
※応援店対象店舗は追ってご案内いたします。
※Amazon.co.jp、その他一部オンラインショップでは”特典対象商品ページ”と ”特典非対象商品ページ”がございます。
ご予約の際にご希望される商品ページかをご確認いただいてからご予約いただきますよう、お願い申し上げます。
◾️アルバム『人生』
2026年6月24日(水)リリース
購入:https://SUPERBEAVER.lnk.to/Jinsei_PKG

○初回生産限定盤A(CD+BD)8,800円(税込)SRCL-13720〜13721
・三方背ボックス
・デジパック仕様
・ALBUM購入者限定チケット申込シリアルナンバー封入
※受付期間: 2026年6月23日(火)10:00~6月30日(火)23:59
▼収録内容
<DISC1>
1.希望
2.涙の正体 (NHK夜ドラ『バニラな毎日』主題歌)
3.燦然 (『新劇場版銀魂 -吉原大炎上-』主題歌)
4.クライマックス (フジテレビ系2026サッカーテーマソング)
5.主人公 (フジテレビ系『めざましテレビ』テーマソング)
6.アプローズ (アサヒ飲料「三ツ矢サイダー」2026テーマソング)
7.健気 (こくみん共済 coop「こくみん共済あっと」CMソング)
8.まなざし (映画『金子差入店』主題歌)
9.夏と跡形
10.片想い (NHK夜ドラ『バニラな毎日』劇中歌)
11.生きがい (フジテレビ系2026 アスリート応援ソング)
12.告白
<DISC2 / Blu-ray Disc>
2026.04.01 日本武道館
都会のラクダSP at 日本武道館 〜ラクダフロムトウキョウジャパン〜
1.27
2.青い春
3.主人公
4.正攻法
5.突破口
6.燦然
7.Q&A
8.人として
9.ひとつ
10.美しい日
11.ひたむき
12.東京流星群
13.それでも世界が目を覚ますのなら
14.生きがい
15.アイラヴユー
16.切望
17.ありがとう
○初回生産限定盤B(CD+DVD)8,250円(税込)SRCL-13722〜13723
・三方背ボックス
・デジパック仕様
・ALBUM購入者限定チケット申込シリアルナンバー封入
※受付期間: 2026年6月23日(火)10:00~6月30日(火)23:59
▼収録内容
<DISC1>
収録曲共通(全形態)
<DISC2 / DVD>
※初回生産限定盤Aと内容共通
○通常盤(初回仕様)3,630円(税込)SRCL-13724
・ALBUM購入者限定チケット申込シリアルナンバー封入
※受付期間: 2026年6月23日(火)10:00~6月30日(火)23:59
▼収録内容
<DISC1>
収録曲共通(全形態)
○ファンクラブ盤(完全生産限定盤 / CD+DVD)8,250円(税込)SRC8-48〜49
▼収録内容
<DISC1>
収録曲共通(全形態)
<DISC2 / DVD>
2025.05.25 代々木第一体育館
“友の会” FCライブ 2025 〜第二回会員総会〜
1.ありがとう
2.ひたむき
3.名前を呼ぶよ
4.美しい日
5.ルール
6.突破口
7.らしさ
8.ひなた
9.満員電車
10.人として
11.シアワセ
12.ハイライト
13.東京流星群
14.証明
15.アイラヴユー
16.切望
17.home
▼対象店舗 / 特典内容
Amazon.co.jp ・・・ メガジャケ
HMV全店(HMV&BOOKS Online含む/一部店舗除く)・・・ オリジナルスマホサイズステッカー
TOWER RECORDS全店(オンライン含む)・・・ オリジナルアクリルキーホルダー
楽天ブックス ・・・ オリジナルA4クリアファイル
セブンネット ・・・ オリジナルマルチショルダーバッグ
TSUTAYA RECORDS(一部店舗除く)・・・ オリジナルスクエア缶バッジ
Sony Music Shop ・・・ オリジナルアンブレラマーカー
SUPER BEAVER応援店 ・・・ オリジナルポストカード
応援店リスト:https://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/superbeaver/shoplist/260624/
※上記は全て予定事項につき、予告なく変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。
※特典は数に限りがありますので、無くなり次第終了となります。あらかじめご了承ください。
※上記店舗以外での配布はございません。あらかじめご了承ください。
※各オンラインショップに関して、カートが公開されるまでに時間がかかる場合がございますので、予めご了承ください。
※Amazon.co.jp、その他一部オンラインショップでは”特典対象商品ページ”と ”特典非対象商品ページ”がございます。
ご予約の際にご希望される商品ページかをご確認いただいてからご予約いただきますよう、お願い申し上げます。
※完全生産限定盤(ファンクラブ)盤もSony Music Shopオリジナル特典対象商品となります。但し、特典には数に限りがございますので予定数に達し次第、配布を終了とさせていただきますのであらかじめご了承ください。
▼配信中「燦然 / 生きがい」
https://SUPERBEAVER.lnk.to/Sanzen_Ikigai
▼配信中「クライマックス」
https://superbeaver.lnk.to/z2ZKqQ
※フジテレビ系2026サッカーテーマソング
◾️<SUPER BEAVER 都会のラクダ TOUR 2026-2027 〜 ラクダの人生、ゴーゴーゴー 〜>
▼ホール / 2026年
7月7日(火) 【広島】 広島文化学園HBGホール
7月12日(日) 【山口】 下関市民会館 大ホール
7月14日(火) 【長崎】 ベネックス長崎ブリックホール 大ホール
8月14日(金) 【福井】 福井フェニックスプラザ
8月16日(日) 【岐阜】 長良川国際会議場
8月28日(金) 【高知】 新来島高知重工ホール(高知県立県民文化ホール)・オレンジホール
9月3日(木) 【京都】 京都・舞鶴市総合文化会館
9月5日(土) 【鳥取】 とりぎん文化会館 梨花ホール
9月10日(木) 【北海道】 札幌文化芸術劇場hitaru
10月3日(土) 【沖縄】 沖縄コンベンションセンター劇場棟
10月9日(金) 【福島】 いわき芸術文化交流館アリオス アルパイン大ホール
10月16日(金) 【静岡】 富士市文化会館ロゼシアター大ホール
▼アリーナ / 2027年
1月16日(土) 【神奈川】 Kアリーナ横浜
1月17日(日) 【神奈川】 Kアリーナ横浜
1月23日(土) 【熊本】 グランメッセ熊本
1月24日(日) 【熊本】 グランメッセ熊本
2月13日(土) 【香川】 あなぶきアリーナ香川
2月14日(日) 【香川】 あなぶきアリーナ香川
2月20日(土) 【和歌山】 和歌山ビッグホエール
2月21日(日) 【和歌山】 和歌山ビッグホエール
3月6日(土) 【新潟】 朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター
3月7日(日) 【新潟】 朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター
3月20日(土) 【三重】 三重県営サンアリーナ
3月21日(日) 【三重】 三重県営サンアリーナ




