映画『Over The L'Arc-en-Ciel』、綾小路 翔やDAIGOなど各界著名人からコメント到着

ポスト

L'Arc-en-Ciel初のドキュメンタリー映画『Over The L'Arc-en-Ciel』が、本日12月5日より8日間限定で全国公開となった。この映画公開を記念して、各界著名人から到着した応援/感想コメントをお届けしたい。

◆映画『Over The L’Arc-en-Ciel』予告編 動画

映画『Over The L'Arc-en-Ciel』は2012年3月3日の香港公演を皮切りに5月31日のハワイ公演まで、全世界14都市17公演で行われたL'Arc-en-Ciel<WORLD TOUR 2012>に密着した映像で構成されたものだ。ふんだんに散りばめられたライヴシーンはもちろん、海外の空港での熱狂的な出迎え、各会場でのファンのコメントなどをとらえた映像が、世界から愛されるL'Arc-en-Cielを伝える仕上がりとなっている。加えて、これまでほぼ明かされていなかった楽屋裏やオフステージの様子まで密着した撮影にはメンバー個々の素顔が映し出されて新鮮でもある。

以下に紹介するコメントは、親交のあるアーティストはもとより、スポーツ選手や海外俳優など多岐にわたる方々から届いたものだ。映画をご覧になる前に/映画をご覧になってから、ぜひともお読みいただきたい。

   ◆   ◆   ◆

「ラルクはすべての日本人の誇り。彼らの偉業、国民全員、正座して観るべし」
──綾小路 翔/氣志團

「世界で戦っているカッコいい先輩がいてくれることは、僕らの世代にとって、すごく刺激的だし、憧れだし、モチベーションになっています!」
──岩永徹也/モデル

「日本だけではなく世界中から注目され、活躍を続けるラルクの存在感には感じるものがあります。これからも興奮の雨を降らせてください」
──オカダ・カズチカ/新日本プロレスリング所属プロレスラー

「人と人とが出会い繋がって出来るのがバンドで、メンバーとスタッフとオーディエンスとで唯一無二の、そのバンドのスタイルが創られて行くんだなと感じました。同じバンドをやってる者として共感させてもらえる所もありましたし、L'Arc-en-Cielというバンドがトップで在り続ける理由、一つのバンドのリアルを見させて頂きました。音楽、バンド、LIVEは「繋ぐ」モノです!!」
──KEIGO/FLOW

「L'Arc-en-Cielが映画?! 興奮しかない!! 映画パンフを興奮で握り締め過ぎて、シワにならない様にせねば 笑! 本当に映画化おめでとうございます☆」
──越中睦士/†яi¢к & Λucifer

「"For any lover of music this film gives you a subjective seat into the journey of one of the most influential music groups in Japan today.Vivid, and Sincere one leaves the journey of "Over the L'arc-en-Ciel", moved, cultured and simply entertained. A must see!"」
「音楽好きな人たちは誰もが、この映画を見て、今日本で一番影響力のあるバンドが歩いてきた道のりを思い浮かべるだろう。L'Arc-en-Cielの真に迫った偽りのない映画『Over The L'Arc-en-Ciel』は、感動したり、文化に触れたり、またシンプルに楽しんだりできる映画です。必見です」
──Sung Kang/米国俳優

「僕らには、思春期のモヤモヤをぶち壊してくれるバンドがいた。繊細で力強くて。そして現在。さらに力強く輝き続ける、真っすぐに。世界に火をつける」
──ジェントル/俳優

「僕が憧れているL'Arc-en-Cielという最高のバンドが背負ってきたモノ。使命。計り知れない重圧を跳ねのけて今までやって来たんだなと改めて感じました。
日本が誇る世界のL'Arc-en-Ciel。日本のロックを、世界の隅々まで響き渡らせることが出来るのはこのバンドしかいない。L'Arc-en-Cielという虹が、世界に架かる瞬間をその瞳で観て欲しい。
最後に、夢を持ってる全ての人に見てもらいたい映画です」
──DAIGO/ミュージシャン

「世界中で観客を熱狂させているL'Arc-en-Cielはさすが! 映画館の大きなスクリーンで観れることが楽しみです」
──チャン・グンソク/韓国俳優

「映画化おめでとうございます! 楽しみにしています!」
──弐瓶勉/漫画家「シドニアの騎士」

「ラルクさんの、シンガポール公演に駆けつけました。『シビレました!!!!!!!!!』 その一言に尽きます」
──ボビー・オロゴン/タレント

「舞台裏での優しくて穏やかなhydeさんの姿と、ステージ上での格好良い姿の両方をスクリーンで観れるのはとても楽しみです」
──本郷奏多/俳優

「“人を感動させる”と言うのは簡単だけど、そのためには言い尽くせないほどの苦しみや努力があるはず。それらの結晶が、アートとパワー、両方を兼ね備えたのがL’Arc-en-Cielの音楽だと感じています」
──三浦大輔/横浜DeNAベイスターズ

「世界14都市17公演と言う圧倒的なワールドワイドな活動は凄い事。世界を感じさせてくれる事にリスペクト! 以上、武藤敬司でした、うぃーし!」
──武藤敬司/WRESTLE-1所属プロレスラー

「こんなラルクのドキュメンタリーを僕はずっと見たかった。 人間臭くて、人間ばなれしてて、人間臭くて」
──箭内道彦/クリエイティブディレクター


■ドキュメンタリー映画『Over The L'Arc~en~Ciel』

2014年12月5日(金)~8日間限定公開
監督:Ray Yoshimoto 出演/音楽:L’Arc-en-Ciel
配給:ライブ・ビューイング・ジャパン 制作:ライブ・ビューイング・ジャパン/Day-O Productions
2014年/日本/ビスタサイズ/5.1ch/カラー/デジタル
(C) 2014 MAVERICK DC
【当日券】
¥2,500[tax in]
※上映時間決定後の販売となります。ご鑑賞予定の映画館へお問い合わせください。
※劇場HP、または窓口にて販売(販売開始日、販売方法は劇場によって異なります)。
※特別興行の為、レディースデイ等の各種割引は適用外となります。
【スケルトン仕様前売鑑賞券概要】
11月8日(土)より上映劇場にて発売
※詳細は公式サイト参照:http://www.larcenciel-film.com/
※豪華チケットは一部お取扱いのない劇場もございます。
発売価格:¥10,000(tax in)
※数量限定 ※4枚綴り
●4枚の透明のフィルムに、メンバーそれぞれのソロカットが入り、4枚を重ねるとライヴステージが完成!
・1枚目:hyde/2枚目:ken/3枚目:tetsuya/4枚目:yukihiro
背景である台紙には、音楽の聖地 ニューヨーク マディソン スクエア ガーデンのライヴステージが描かれている。購入者には、チケットがぴったり収まる特製チケットホルダーがついてくる。
※ストラップの文字色は赤、白選べます。

【映画STORY】

香港、バンコク、上海、台北、ニューヨーク、ロンドン、パリ、シンガポール、ジャカルタ、ソウル、横浜、大阪、東京、ホノルル──。2012年3月3日から5月31日まで行われた、世界14都市、17公演行われた初の大規模ワールドツアーに密着。総動員数45万人。バンド結成20周年を迎えたL’Arc-en-Cielが、日本のロックバンドでは前代未聞の大規模な海外ツアーに挑戦。迫力のライヴ映像に加え、これまでほとんど公にされることのなかったバックステージやオフステージの姿まで記録した貴重映像満載の一本だ。メンバー4人が見せる等身大の柔らかな表情。ニューヨークで生まれた新しい伝説――世界中のトップ ミュージシャンがめざす音楽の殿堂、マディソン スクエア ガーデンでの日本人史上初の単独公演という快挙の舞台裏。そして虹のかかる美しい土地で見せた涙の理由とは…!?

◆『Over The L'Arc-en-Ciel』BARKS内特集ページ
◆『Over The L'Arc-en-Ciel』コメントページ
◆『Over The L'Arc-en-Ciel』オフィシャルサイト
◆L'Arc~en~Ciel オフィシャルサイト
◆L'Arc~en~Ciel レーベルサイト
この記事をポスト

この記事の関連情報